![]() ![]() |
| トップページ>業務内容>バイオ・研究開発>瞬間脱ハロゲン化反応による有害物質処理 |
|
|
瞬間脱ハロゲン化反応による有害物質処理概 要各地で深刻な環境汚染を引き起こしている化学物質にフロンやテフロン等の有機フッ素化合物ならびにポリ塩化ビフェニル(PCB)、テトラクロロエチレン(PCE)、トリクロロエチレン(TCE)等の塩素系有機化合物等があげられます。また、過去に大量に生産・使用された有機塩素系農薬の無害化分解処理が急がれています。さらに、ダイオキシンは燃焼過程で非意図的に副次的に合成される化学物質でありますが、その高い毒性から人への健康への安全性に対する大きな社会問題を引き起こしています。 詳 細本研究では以下の結果が得られました。
実 績平成13-14年度:常温瞬間脱ハロゲン化反応を利用した有害物質処理システムの開発(九州経済産業局) |
| [東和環境科学株式会社] 730-0841 広島市中区舟入町6-5 / TEL 082-297-6111 FAX 082-292-8161 |
| Copyright (C) 2007-2008 TOWA ENVIRONMENT SCIENCE CO.,LTD. |